極楽寺防災通信6月

日頃から防災について考える機会として、極楽寺防災通信を発行します。「自分たちのまちは自分たちで守る」ため、日常の備えとご近所付き合いを大切にし、防災に強いまちを目指します。避難後の「生活支援」では、インフラとして「水の確保」を課題と考えました。鎌倉市自主防災活動費補助金を活用し「災害対策用浄水器」を購入し、第一防災倉庫に配置しました。引き続き水源となる井戸を探しています。ぜひご連絡を!!

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